05.31.2007
アトリエシリーズ「ユーディーのアトリエ」
管理人のゲーム歴は基本的にスーファミである。んがしかし時代に取り残されてはいかんという危機意識から一応PS2は入手している。ソフトも4,5本は攻略した。
その程度ではありますがPS2ソフトからガスト発売のアトリエシリーズ「ユーディーのアトリエ」。
アトリエはマリーからほぼ全てプレイしていいますが、個人的にはこのユーディーと次作「ヴィオラートのアトリエ」のいわゆるグラムナートシリーズが好きです。アイテム調合というシリーズの目玉システムと戦闘を含む調合アイテムを拾い集める冒険とのバランスがとても良い。グラムナート以降のイリスシリーズは冒険に比重が傾き普通のRPGと変わらない内容となっています。マナ調合もつまらん。アトリエの良さは牛を飼い畑を耕して作物を収拾するのどかさにある。
基本的にこの2作はアイテムがグラフィックで表現されるので地面に落ちている草や木の実などを採る爽快感がある。イリスシリーズのグランファンタズムなどのように数字上持ち物が増えるだけだとそっけないですが実際に採取したり調合したアイテムが形の上でも表示されるのが醍醐味です。
んで、管理人はユーディーのアトリエではひたすら美味いシチューをつくることに情熱を注いでいる。当然工房はリサに構え、森でキノコとニンジンを採取、畑で極上ミルクをしぼる。味付けは森で採取したペッパーが良いかハチミツがよいか悩む。ついでに美味いデニッシュも焼きたい。森で採取したヒヨコ豆を粉にしてこれまた新鮮なホウレン草を調合して練り込む。液体は中和剤より美味い水のがよいだろう。
ヴィオラートのアトリエも基本的システムは同じですが3年間という期間制限があるのがちょっとキズ。基本的にアトリエシリーズはクリアまでに期間制限がありますがユーディーは異色作でフリータイム。よってプレイ時間を気にせず調合に熱中できるわけです。
惜しむらくは調合アイテムが少ないことでしょうか。もっと料理アイテムを増やしてくれガスト。
とはいうもの、イリスシリーズのように冒険先を指定されるなどプレイ上不自由さを感じることもなく、ヴィオラートのようにうざい兄貴が出てきたりイリスシリーズのように気持ち悪い幼馴染みがまとわりついてくるわけでもないので乳も妹萌えも猫耳萌えもどうでもいい方、ユーディーのアトリエお薦めです。上記萌えの方はイリスシリーズをどうぞ。
その程度ではありますがPS2ソフトからガスト発売のアトリエシリーズ「ユーディーのアトリエ」。
アトリエはマリーからほぼ全てプレイしていいますが、個人的にはこのユーディーと次作「ヴィオラートのアトリエ」のいわゆるグラムナートシリーズが好きです。アイテム調合というシリーズの目玉システムと戦闘を含む調合アイテムを拾い集める冒険とのバランスがとても良い。グラムナート以降のイリスシリーズは冒険に比重が傾き普通のRPGと変わらない内容となっています。マナ調合もつまらん。アトリエの良さは牛を飼い畑を耕して作物を収拾するのどかさにある。
基本的にこの2作はアイテムがグラフィックで表現されるので地面に落ちている草や木の実などを採る爽快感がある。イリスシリーズのグランファンタズムなどのように数字上持ち物が増えるだけだとそっけないですが実際に採取したり調合したアイテムが形の上でも表示されるのが醍醐味です。
んで、管理人はユーディーのアトリエではひたすら美味いシチューをつくることに情熱を注いでいる。当然工房はリサに構え、森でキノコとニンジンを採取、畑で極上ミルクをしぼる。味付けは森で採取したペッパーが良いかハチミツがよいか悩む。ついでに美味いデニッシュも焼きたい。森で採取したヒヨコ豆を粉にしてこれまた新鮮なホウレン草を調合して練り込む。液体は中和剤より美味い水のがよいだろう。
ヴィオラートのアトリエも基本的システムは同じですが3年間という期間制限があるのがちょっとキズ。基本的にアトリエシリーズはクリアまでに期間制限がありますがユーディーは異色作でフリータイム。よってプレイ時間を気にせず調合に熱中できるわけです。
惜しむらくは調合アイテムが少ないことでしょうか。もっと料理アイテムを増やしてくれガスト。
とはいうもの、イリスシリーズのように冒険先を指定されるなどプレイ上不自由さを感じることもなく、ヴィオラートのようにうざい兄貴が出てきたりイリスシリーズのように気持ち悪い幼馴染みがまとわりついてくるわけでもないので乳も妹萌えも猫耳萌えもどうでもいい方、ユーディーのアトリエお薦めです。上記萌えの方はイリスシリーズをどうぞ。
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