04.01.2007
三渓園にて花見鴨見鯉見
桜の下には死体が埋まっているとは良く言われますが紅葉の下に死体が埋まっていると言ったのは倉阪鬼一郎氏でしたか。
個人的に桜より紅葉が好きなので 紫陽花、向日葵、紅葉 > 桜 という感じですがそれはともかく。
31日午後。管理人は唐突に花見がしたくなった。
よし、三渓園に行こう。
徒歩10分程の所に「三渓園」という庭園があります。横浜の商人であり好事家だった原三渓(1868-1939)が造り明治39年に市民に一般公開されました。季節の樹木が楽しめるため遠くからわんさかと人の訪れる地元の名所です。管理人も幼少の頃は鴨と戯れるため毎日のように遊びに行ったものでした。カモぷりちー。
んが。はっきり言って三渓園の桜はあまりお薦めしない。三渓園に続く道「桜道」か三渓園の裏山にあたる隣の「八聖殿」若しくは近くの神社の上の山頂公園のが見事に咲くので来られる方はご参考に。とはいっても庭園の桜というのも良いもの。
まずは桜。

正面入口から入ってすぐ目の前に広がる大池には小舟が浮かぶ。

茶室など17棟の建造物が各地から移築され国の重要文化財に指定されている。

有名な旧燈明寺(京都)から移築された三重の塔。三渓園といえばこれ。

おまけ:大量の鴨。鯉もいます。カープだカープ。

以上ヘボカメラマンが3月31日午後に三渓園にて撮影。カープファンとしては鯉も撮りたかったが何と電池切れ。突然思い立ったのがいけなかったらしい。
三渓園:入場料 大人500円 小学生200円。年末以外休園日なし。春の桜、夏の蓮と蛍、秋の紅葉、冬の梅が有名。
個人的に桜より紅葉が好きなので 紫陽花、向日葵、紅葉 > 桜 という感じですがそれはともかく。
31日午後。管理人は唐突に花見がしたくなった。
よし、三渓園に行こう。
徒歩10分程の所に「三渓園」という庭園があります。横浜の商人であり好事家だった原三渓(1868-1939)が造り明治39年に市民に一般公開されました。季節の樹木が楽しめるため遠くからわんさかと人の訪れる地元の名所です。管理人も幼少の頃は鴨と戯れるため毎日のように遊びに行ったものでした。カモぷりちー。
んが。はっきり言って三渓園の桜はあまりお薦めしない。三渓園に続く道「桜道」か三渓園の裏山にあたる隣の「八聖殿」若しくは近くの神社の上の山頂公園のが見事に咲くので来られる方はご参考に。とはいっても庭園の桜というのも良いもの。
まずは桜。

正面入口から入ってすぐ目の前に広がる大池には小舟が浮かぶ。

茶室など17棟の建造物が各地から移築され国の重要文化財に指定されている。

有名な旧燈明寺(京都)から移築された三重の塔。三渓園といえばこれ。

おまけ:大量の鴨。鯉もいます。カープだカープ。

以上ヘボカメラマンが3月31日午後に三渓園にて撮影。カープファンとしては鯉も撮りたかったが何と電池切れ。突然思い立ったのがいけなかったらしい。
三渓園:入場料 大人500円 小学生200円。年末以外休園日なし。春の桜、夏の蓮と蛍、秋の紅葉、冬の梅が有名。
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